あさかぜみずほの趣味活動記録簿

旅行記や主に飛行機の写真をひたすら載せ続ける、趣味のブログです。たまに日記らしき投稿もあり…?

どこかで働く駅員がひたすら旅行記や写真(主に飛行機)をひたすら載せ続けるブログです

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【microTRIP】存続危機のJR久留里線を訪れてみる(2023年6月28日)

生まれてこの方、幼稚園時代を除いてずっと千葉に住み続けているあさかぜですが、実は県内に完乗できていないJRの路線が未だに残っています

それは久留里線、しかも末端区間久留里~上総亀山間です。

大学生時代は国鉄ディーゼルカーの追っかけをしていたので沿線にはたびたび出没していましたが、乗るとなったら”20年ぶり”でもききません。
ようやく乗る機会に恵まれたので、近頃何かと話題の久留里線を全線走破といきましょう。

 

12時に千葉を出る普通列車でまずは木更津へ向かいます。8両編成の車内はガラガラで、数の少ないボックスシートも1人で使えるぐらいしか乗っていません。のびのび過ごせてありがたい。

窓の外はもはや完全に真夏の様相です。今日も屋外を少し歩くだけで汗がにじみ出てくるほど暑い…

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ヒコーキに乗っている間はシートベルト着用が鉄則

2024年5月21日、ロンドン・ヒースロー空港からシンガポールチャンギ空港へ向かっていたシンガポール航空SQ321便が、ミャンマーとタイの国境付近で激しい乱気流に遭遇しました。最大で300ft(約150m)近く高度が変わる急激な上下動が発生しており、シートベルトをしていない乗客乗員が天井に叩き付けられる事態に。

状況を把握したSQ321便のパイロットはすぐに緊急事態を知らせるコード「スコーク7700」を発出、タイの首都バンコクにあるスワンナプーム国際空港に緊急着陸しました。

 

BBCNHKなど各種メディアで掲載された写真からは衝撃のすさまじさが伝わってきます。床には散乱した食器とともに血の跡らしきものが見えますし、天井パネルには複数の凹みだけでなくどう見ても人間が突き破ったであろう穴まで…
その穴からは出ていないはずの酸素マスクがぶら下がっているところもあります。“阿鼻叫喚”の4文字では到底語り尽くせない光景です。

 

<激しい乱気流で大きな被害を出した当該機(Boeing 777-300ER, 9V-SWM)。なお撮影(2018年)の翌年に機体デザインが変わり、現在はスターアライアンス特別塗装をまとう>

 

この激しい乱気流との遭遇でイギリス人の男性が心臓発作で亡くなったほか、48名が空港やその周辺の病院へ搬送されました。軽いケガも含めると約70名が負傷したとみられており、乱気流の事故としては近年まれに見る大きなものとなっています。

24日のBBCの報道によれば未だ20名が集中治療室で治療を受けており、このうち6名は“危機的な容態”だそう。被害の深刻さが伝わってきます。

 


なおTwitter上や一部のニュース記事では「6,000ft(約1,800m)も急降下した」という内容が載っているところがありますが、これは誤りと思われます。というのも6,000ftの降下はSquawk7700の発出後に行われていますし、その降下率も2,000ft/min.程度と通常よりは大きいとはいえ緊急降下というほどではなかったようです。

バンコクへの緊急着陸を要請し、それに向けて高度を落としたと考えるのが自然です。

 


事故原因の究明や対策は今後専門の組織が進めていくので、門外漢だし素人だしの我々が憶測を言って回るのは控えねばなりません。

ただBBCやロイター、ブルームバーグなどの報道、あるいはFlightradar24のメールマガジンを見ると、被害の直接的な原因は

「晴天乱気流」

だとされています

 

台北から成田に向かう窓から。真っ青な空が広がっている状態でも、ヒコーキは突然揺れたりする>

 

晴天乱気流、以後は Clear-Air Turbulence を略した CAT と書くことにしますが、CATとは文字通り雲のように目に見える要因がないのに起きる不安定な気流のこと。
飛行機は飛んでいる間、機首に備わったレーダーで常に進行方向の雲などをチェックしています。進む先に揺れを伴うような雨雲や雷雲がある場合は、針路を変えたり高度を上げたりして影響が少なくなるように飛びます。

 

多少揺れたところで機体には影響がないものの、人やモノが飛んでケガをするリスクがありますし、機体へ落雷があったときは地上に降りてからチェックが必要になることがありますから、天気の良いところを飛ぶに越したことはないのです。

やむを得ず揺れるルートを取る場合は、シートベルト着用サインを点灯して乗客も客室乗務員も着席させ、大きく揺れても体が浮き上がってケガをすることがないようにします。

 


ところがCATの厄介なところはレーダーに映らないことです。
人間の目にも当然見えませんし、現在の技術では飛んでいる飛行機がリアルタイムにCATを捉えるのは困難とされています。


一応、「このあたりでCATが起きそう」という予報はあるものの、あくまで予報なので起きるとは限りませんし、予報のないところで急に発生したら、今のところは手の施しようがありません。

 

SQ321便の場合、ちょうど到着前の朝食サービスの時間だったというのも被害を拡大させた原因の1つ、と推測しているメディアもありました。一連の報道ではヤケドやカトラリー(食器)が刺さるケガについては触れられていないのでわかりませんが、アツアツのコーヒーや使いかけのナイフが吹っ飛んでいてもおかしくはないなという気はします。
何せ人が天井に突き刺さるレベルの衝撃だったわけですから…

 

小さなCATにはしばしば出会います(CATと言うほどなのかはわかりませんが…)。東京から西へ向かう便に乗っていると、四国の沖合でガタガタ揺れる印象があさかぜの中にはあります。カップのドリンクが倒れるんじゃないか、というぐらい揺れることもありました。

 

最近の飛行機のカップホルダーは円形の凹みではなく穴にはめるタイプが増えてきましたが、これも乱気流で熱い飲み物がカップごと吹っ飛ぶのを防ぐ意味があるのかもしれません。

 

日本航空A350-900の普通席はテーブルをしまっていてもカップホルダーが使える。カップがしっかりとはまるので、多少揺れてもハラハラすることはない>


話が少しそれてしまいましたが、我々乗客ができることといえば、着席中は常にシートベルトを着用することしかありません。
トイレに立ったときにCATに襲われたらどうにもなりませんが、少なくとも座席から浮き上がって天井にぶつかるという状況は回避することができます。

 

出発時の安全ビデオや客室乗務員による説明の中で、
「お休み中でも必ずシートベルトは着用してください」
と呼びかけられるのは、不意の揺れでケガをしないようにという意味合いがあるわけです。

 

今回の事故は「国際線だから」とか「外国のエアラインだから」というものではなく、日本国内でも十二分に起こり得ることですし、実際に発生してケガ人も出ています。

シートベルトを外している時間は必要最小限にする。

改めて飛行機に乗るときの『基本のキ』を認識させられる出来事でした。

 


そうそう、着陸して減速するなりシートベルトを外す人がいますが、あれも良くないですね。いくら離着陸時のスピードよりはるかに遅いとはいえ、大きな空港では30kt≓約50km/hで走っています。もし障害物があって急ブレーキをかけたら前へ吹っ飛びますし、急ハンドルで避けようとすればタイヤから離れた機体後方は特にヨコ方向へ大きな力がかかります。

スポット(駐機場)に入って機体が完全に停止するまでは、シートベルトを外さないようにしましょう。快適な移動が不幸なものにならないためにも、ね。

 

<やはりカップホルダーが穴あきタイプになったキャセイパシフィック航空のリニューアル座席。席に着いたらまずシートベルト、降りる直前までシートベルト>

 

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参考資料:

 

シンガポール航空、乱気流で乗客1人死亡 ロンドン発SQ321便 - Aviation Wire

https://www.aviationwire.jp/archives/301044

 

シンガポール航空の乱気流による事故において負傷者が拡大 1名死亡、7名重症を含む計70名が負傷 - sky-budget

https://sky-budget.com/2024/05/22/singapore-airlines-news-19/

 

シンガポール航空機、乱気流に巻き込まれ緊急着陸 イギリス人男性死亡し30人以上けが - BBC

https://www.bbc.com/japanese/articles/c51155j86zlo

 

シンガポール航空機の乱気流事故、20人以上が脊椎損傷で治療中 タイ病院が発表 - BBC

https://www.bbc.com/japanese/articles/clllj60lz3eo

 

「墜落したような感じだった」、緊急着陸シンガポール機の乗客語る - Bloomberg

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-05-22/SDV2TYT1UM0W00

 

予測不可能な航空機の「乱気流」事故、航空会社の遭遇は増加、数十年で3倍の可能性も【外電】 - トラベルボイス

https://www.travelvoice.jp/20240524-155676

 

2023年6月22日 【新潟空港】(後編)

>>前編からつづく<<

 

もう1度100円を投入して展望デッキに戻ってきました。
散歩をしている間にトキエア1号機の奥にサイテーションのプライベート機が到着しています。普段は仙台空港を拠点としている機体のようですから、出張か訓練かな?

 

JA62AN / All Nippon Airways / Boeing 737-800

ANAB737-800が離陸。後ろの海上にうっすらと見える島は粟島でしょうか。人口300人ちょっとの小さな島で、島全体で粟島浦村を構成しています。

2022年9月には18年ぶりに村長選が行われたことで話題になりました。ニュース記事としては見かけませんでしたが、新潟出身の後輩に聞いたところではなかなか黒い話が発端になっていたようです…

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2023年6月22日 【新潟空港】(前編)

新潟駅からBYD社製の電気バスに揺られること約20分、新潟空港に到着しました。今日は新潟空港で初めてのスポッティングです。

 

新潟空港の展望デッキはターミナルビル4階にあります。
日本の空港にしてはいまどき珍しい有料の展望デッキで、入場料は大人100円、子供50円。お金を入れて回転バーを通り抜ける仕組みなので、大きな荷物を持っていると入るのに難儀しますからご注意を。

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初めて参戦したVTuberライブとそのメタ的感想

しばらく経ってしまいましたが、2024年4月21日(日)に大阪城ホールにてVTuberユニット「ROF-MAO」による1stライブ”New Street, New World”の公演がありました。
今まであさかぜは“中の人”こと声優さんが歌って踊る「アイドルマスター シンデレラガールズ」のライブには何度も現地参加したことがありますが、バーチャルYouTuberのライブは初めての経験です。

 

www.rof-mao.com

www.nijisanji.jp

 

「ROF-MAO(ろふまお)とは大手VTuber事務所「にじさんじ(ANYCOLOR社)に所属する、加賀美ハヤトさん、剣持刀也さん、不破湊さん、甲斐田晴さんの4人組のユニット。結成3年にして初めてのワンマンライブです。


「イケメン男性ライバー4人組」「声が良い」「トークもうまい」「歌もうまい」とあって圧倒的な女性人気を誇ります。ライブを通じての推しへの愛は、Twitter(現:X)で検索すればそれこそ眩しくて全部を見られないぐらい出てきます。


なのであさかぜは圧倒的なマイノリティだった男という立場から、というより1人のVTuberファンとして、「生身」のデレマス、「アバター」のROF-MAOをメタ的に比較しつつ感想を述べてみようと思います。

ちなみに職場の後輩とともに男2人で参戦する予定でしたが、後輩はあえなくチケット競争から落選。再販分の抽選も勝ち取れず、あさかぜは誰も知っている人がいない状態での単独参加となったのでした…

 


とっくに開場時間を過ぎてから会場の大阪城ホールに着いてみると、入場列は若干混乱気味。17,000人規模のライブにしてはオペレーションの準備不足が目立ちますが、傘を差さないといられないような強さの雨が降っているのも悪い方向に働いたのかもしれません。


ともあれ周囲を見渡してみると、予想を超えてはるかに女性の割合が高い…!


男性の数は目に見える範囲で両手の指で数えられるほど。
しかもどのお姉さま方も気合いの入ったオシャレな服装で彩り、メンバーの缶バッジで埋め尽くした「痛バッグ」を肩から提げている人もたくさんいます。

 

そんな中に、パーカーとスラックスで混ざるオッサンの異物感といったら…

 

別に何もやましいことはしていないものの、なんとなく男禁制のエリアに踏み入れてしまった気持ちにならなくもありません。

周辺をグルグルと歩かされてから場内に入り、指定されたDブロックの席に向かうと幸いにして通路側。やはり周辺は女性ばかりで、オッサン1人の異物感はそのまま拭えません…
席に着くときに礼儀として「失礼します~」と一声かけたものの、隣のお姉さま方からは
「あっ、はい…(男が来ちゃったよ…)」
てな感じのなんともいえない反応が返ってきてしまい、なおのこと微妙な感情に…

 

<当日は午前中から雨が降る肌寒い1日となったが、会場と周辺はすさまじい熱気に包まれた。その熱が伝わったのか、ライブ終了時にはほとんど雨は上がっていた>

 

とはいえ、ライブが始まれば楽しみ方は人それぞれ個人の世界です。周囲から上がる黄色い歓声に圧倒されつつも、自分なりにライブを楽しみつつ観察もします。

ライブの中で剣持さんと不破さんによるコールアンドレスポンスがあり、


「おとこ~!!」
「ウェーイ」
「おんな~!!」
「キャーーーーーー!!!!!!」


という圧倒的なまでの違いがあったことも申し添えておきます。

デレマスにしても女性の比率は2~3割ぐらいはあった気がしますが、ROF-MAOに関しては95%は女性だったのでは…?
それぐらいファン層の違いを見せつけられました

 

ともあれ冒頭に書いたとおり、あさかぜはVTuberのライブは初めて。言い方は悪いですが、生身の人間ではなくアバターなわけですから“立体”ではありません。いくら4人が3Dモデリングの体を持っているとはいえ、「スクリーンに映されているのが感じ取れるレベルだろう」と最初は思い込んでいました

 

しかしそこは業界トップレベルの技術を持つ「にじさんじです。
まるでROF-MAOの4人が本当にそこに存在するかのように、背景映像とステージは立体的な差がつけられていました。
3Dモデリングモーションキャプチャが完全なのはもちろん、歌って踊って動き回るライバーの表情もきっちり映し出せるのは、いったいどういう仕組みになっているのでしょうね…?

不自然さを一切感じさせないリアルとバーチャルの融合にただただ驚かされるばかりです。

 

舞台上の機器や小物類も本当にそこにあるかのようです。
「前向きフェニックス」で加賀美さんが吊されたときはワイヤーが映っていましたし、「もちもちハリネズミ」ではハリネズミのぬいぐるみを用意した上で剣持さんはイスに縛り付けられていました。
そうそう、「前向きフェニックス」ではオクラやモロヘイヤの写真パネルまで掲げていました。面白すぎる。

 

カメラの演出もリアリティを増幅させるものでした。ステージを斜め後方から映すアングルがあったのですが、ライバーが歌って踊るステージの向こう側に映し出されるのは当然我々がいる客席なわけです。
両サイドにはライバーと同じライン上でバンド奏者が演奏しています。

 

ROF-MAOの4人がまさにその姿のままそこに存在する、という最初に抱いた感触がより確かなものになっていくのが感じ取れて、リアルなのかバーチャルなのかの区別なんてどうでも良くなってきました

 

<前日には叶さんと葛葉さんのユニット「ChroNoiR」のライブも開催されていた大阪城ホール。“くろのわ”の女性比率はROF-MAO以上だったのでは…?>


一方で、バーチャルでなければできない演出も。
衣装替えをするとき、デレマスのライブでは舞台袖に引っ込んでから着替えなければなりません。生身の人間ですから当たり前です。

 

ところが今回のライブでは曲中で突然光に包まれたと思ったら、次の瞬間には2周年記念の衣装に着替えている

 

これはバーチャルならではですし、曲中は衣装が替えられないという思い込みをぶち破る演出です。
あまりの不意打ちを食らい、あさかぜの後ろにいたお姉さま方は「ここで2周年衣装!?」「ヤバいヤバい!!」「良すぎる…」「もう無理…」と骨抜きにされていたので、抜群の効果を発揮していたようです。

 

ステージ上で花火を上げる演出も、やはりバーチャルはらではでしょう。筒の先端の位置をキャプチャしているのか、ちゃんと違和感のないところから花火が上がっていたのはさすがです。
この花火は振り返り放送のキャプチャを見たら3Dで表現されていました。すげえ…
リアルとバーチャルの垣根がどんどんわからなくなっていきます。

 


というわけで、リアルがどうのバーチャルがどうのと無粋な話をしてきましたが、3時間弱のライブは本当にあっという間でした。
ユニットの新曲も不破さん個人の新曲?も発表され、今後のROF-MAOの活躍がますます楽しみになってきます。

いくら男性ファンの比率が小さいといっても、次回のライブがあれば間違いなく申し込むでしょうし、今回の公演がBD化されれば購入確定です。
いやはや、ここまでどっぷり浸ってしまうとは、3年前の自分では想像もつかなかった…!

 

ちなみにライブの前日には志摩スペイン村にも寄ってきましたが、これはまた別に旅行記で触れることにします。

 

<昨年訪れたときとは比較にならないほど訪問者でいっぱいだったパルケエスパーニャ。知名度の高いVTuberによる集客効果には目を見張るものがある>

 

2023年6月13日 【成田空港】

B-LRK / Cathay Pacific / Airbus A350-900

宿泊勤務を終え、大急ぎでクルマを走らせて成田にやって来ました。今日ばかりは逃せないネタが成田に来ていますから、「ひこうきの丘」で離陸までひたすら待つことにします。

 

N8290V / Boeing / Boeing 787-10 Dreamliner

南側の駐機場で出発を待っているのは、ボーイングが所有する試験専用の機体「エコデモンストレーターエクスプローラー」です。昨日6月12日にアメリカ・シアトルから飛来し、今日シンガポールへ向かって飛び立ち、その後バンコクを経由してシアトルに戻るという計6日間の行程。

公表されている情報では13時頃に成田を出発予定なので時間に余裕はありますが、旅客便ではないので予定が変わる可能性もありますし、ギリギリになると場所取りに難儀するかもしれません。

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2023年5月26日 【成田空港】

HL7428 / Asiana Alirlines / Boeing 747-400

先週に続いてアシアナ航空最後のB747-400を撮りに来たのですが…
雲が立ちこめてお天気はいまひとつです。まぁでも仕方がない、流し撮りの練習だと思いましょう。

アシアナジャンボは話題になっているだけあって、十余三東雲の丘は平日にもかかわらずそこそこの撮影者がいました。

 

JA826P / Peach / Airbus A320-200

人気バンド「back number」とコラボしたピーチの「back numberジェット」。初めての5大ドームツアーを開催することにちなんだもので、CAのエプロンや一部のグランドスタッフがロゴ入りの専用制服に身を包んで対応するほか、乗降時のBGMもback numberの曲になっているそうです。

なおあさかぜは芸能にさっぱり疎いオジサンなので、最初見たときはなんのコラボのロゴなのかさえわかっていませんでした…

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